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コールマン センテニアルランタン 200B643J
コールマン100周年記念限定品。10,000台限定。
シリアルNo.06404
タンクのクロムメッキとベンチレーターの赤がとても美しい。
真鍮製のデカールと特製グローブのロゴが特徴です。
190キャンドルパワー(130W相当)。
2001年3月製造 |
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コールマン 200Aランタン改 200A195
ご存知「赤ランタン」が新品として蘇った芸術品です。
このランタンは07/72の200Aをベースにして、キャップ、フレーム、Uチューブ、ベンチレーターブラケット、バーナーチューブ、バーナーキャップ、パルナット、ジャムナット、ベイル等を新品リプレースメントのパーツに交換し、チェックバルブ、ジェネレーター、チューブアッシーもすべて新品のフルオーバーホール仕様です。
タンクにはメッキが施されていて素晴らしい輝きです。まさに芸術品です。
1972年7月製造 |
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コールマン 200Aランタン 200A195
ご存知「赤ランタン」の後期モデルです。
この頃のモデルはベンチレーターが低く、カラーに説明文が入っていたり、バルブホイールの縁取りが黒かったりしています。
長く製造されてきた200Aも後2年で製造中止になろうとしている頃に作られたものです。
キズも少なく状態は大満足。300キャンドルパワーも満足です。
1978年6月製造 |
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コールマン 200ランタン(カナダ製) 200(CANADA)
カナダモデルの赤ランタンです。
↑のUSA製とはかなりの相違点があります。…当然ですが。
特に違うのがベンチレーターの形状。そして、各パーツの位置!?
程度も上々。キャンプが楽しくなるアイテムです。
少々癖があって点火が難しいのですが、それも味ですねっ。
1969年2月製造 |
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コールマン 200Aランタン 200A195
お誕生日ランタン。(つぼちゃん曰く「臨月ランタン」-爆-)
ぼくが生まれたのは1963年11月上旬。実はこの月にはほとんど200Aが製造されなかったのではないかと思われます。ここ数年ず〜っと探していましたが、見かけたのは無残な状態の1体だけ。数日〜数週間早く生まれたこの1963/10の200Aを大事にしたいと思います。
赤枠のデカールが特徴です。状態はほぼパーフェクト。
この時代のランタンにはフューエルキャップにエアー抜きのビスがついています。
1963年10月製造 |
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コールマン 200ランタンDX 200B749J
200シリーズの復刻版。
ニューライトグリーンのカラーリングと200ランタン特有のスタイルがキュートです。
190キャンドルパワー(140W相当)。
無鉛ガソリンも使用できます。
1997年3月製造 |
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コールマン ダブルマントルランタン 220J195
1976年製造の220Jが未使用品で手に入りました。大切な宝物です。
コレクションにしたいところですがガンガン使っちゃいます。
明るさは、なんと400キャンドルパワー!!
ベイルの取り付けが頑丈な迫力のある外フレームモデルです。
コールマンの2002年カタログの表紙を飾ったオールドコールマンを代表するランタンです。
1976年6月製造 |
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コールマン デュアルフュエルパワーハウスツーマントルランタン 295-746T
大型ランタン。無鉛ガソリンも使用できます。
アンレデッドパワーハウスの米国仕様でデカールに「DUAL FUEL」とあります。
ブラックのベンチレーターとシルバーのタンクが精悍です。
300キャンドルパワー(190W相当)。
メッシュグローブガードとリフレクターでグレードアップしてみました。
1995年6月製造 |
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コールマン クラシックランタングリーン 635B743J
「クラシックライン」で復刻された635です。他にクラシックツーバーナーがあります。
大型のランタンで、メタルケースが付属しています。
大きな丸いグローブとカナダモデルによく見られるベンチレーターが特徴です。
このモデルのマントルは大型の11タイプです。
250キャンドルパワー(160W相当)。
1993年10月製造 |
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コールマン アジャスタブルワンマントルランタン 286A-703
286Aの珍しい赤。USAモデル。
現行モデルとはベンチレーターの形状とポンプカバー、ヒートシールドが違います。
1990年前後の数年間のみ製造された貴重なモデルです。
同じ赤ランタンでも200Aのオレンジがかった赤とは違いエンジに近い渋い赤です。
赤いランタンには癒しの効果があると思うんですけど…いかがでしょ?
200キャンドルパワー(125W相当)。
1989年3月製造 |
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コールマン アジャスタブルワンマントルランタン 286A-7035
286Aの珍しい赤。日本語モデル。
↑のUSAモデルを日本向けに発売したものです。
違いはカラーとタンク後面に日本語の説明文が記載されていること。
赤の286の魅力にハマってしまいました。
200キャンドルパワー(125W相当)。
1989年6月製造 |
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コールマン CL1ランタン 286-700
200Aの後継機として登場した初代286型ランタンです。(↓286Aとの相違点はこちら)
外フレームが雄々しい220の雰囲気をもったシングルランタンです。
輝くゴールドのデカールにはツリーマークと「CL1 ADJUSTABLE」の文字。
PYREXのフロストグローブとゴールドのカラーが嬉しいですね。
このモデルには異常燃焼のトラブルがあったそうです。自己責任で現行のヒートシールドを装着して使用しています。350キャンドルパワー。
1984年6月製造 |
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コールマン アジャスタブルワンマントルランタン 286A-746J
ご存知、定番ワンマントルランタン。
ワンマントルでも明るさは十分。メインでも大丈夫です。
ベンチレーターリフレクターでテーブルランタンにも。
200キャンドルパワー(125W相当)。
ヒートシールドが旧タイプのモデルです。(現行は簡易ヒートシールドになっています)
1996年7月製造 |
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コールマン 286A型オリジナルエディション 286A-700TJ
コールマングリーンの定番ランタン286Aの1,000台限定モデルです。
シリアルNo.0479
ステンレス製のメッシュグローブと真鍮製のデカールが特徴です。
メッシュグローブは強風には弱いかもしれません。
200キャンドルパワー(130W相当)。
2002年1月製造 |
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コールマン イージーライトランタン325A 325A
カナダ製のアジャスタブルワンマントルランタン。
濃いグリーンにメープルリーフマークの大型デカールが特徴です。
メッキされたカラーが美しいですね。
カナダ製らしいベンチレーターが可愛いモデルです。
このモデルはコールマンカナダ工場の閉鎖と共に製造が中止されました。
1988年2月製造 |
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コールマン イージーコンパクトランタン 3018HPXJ
すりガラスが雰囲気のいいコンパクトなランタンです。。 明るさ、大きさ、手軽さがテーブルランタンにちょうど良いですね。
140キャンドルパワー(100W相当)。
常に安定した火力が得られるアンチフレアバーナーが採用されています。
自動点火装置付き。ハードケース仕様。重量:365g。 |
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コールマン バックパッキングランタンPEAK1 3018HPAJ
上のイージーランタンのバックパッキングバージョンです。 チェーンがはかなげで”らんたん”って感じが出てます。
140キャンドルパワー(100W相当)。 常に安定した火力が得られるアンチフレアバーナーが採用されています。
自動点火装置付き。ソフトケース仕様。
お気に入りです。 |
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スノーピーク ギガパワーBFランタン GL-300A
170Wを誇る大型ガスランタンです。明るさは充分ですが燃焼音がすごい。これは大型ガスランタンの宿命でしょうか。
マットな質感の黒いベンチレーターが特徴ですね。
グローブは片面ずつ分割されており、片面だけ外してメンテナンスすることが出来る設計でとても便利です。
ソフトケース付属。オートイグナター付き。 |
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プリムス IP-2245Aランタン IP-2245A
定番中の定番。小型ランタンの代名詞。
30年も変わらない基本デザインは機能と美しさを備えている証明でしょう。
首の無い背の低いモデル、首が細くて長い背の高いモデルと2つ所有しています。
つまみのサイズや点火スイッチの位置、チェーンの長さ、ベンチレーターの取り付け方など微妙に違いがあって面白いですね。
100W。自動点火装置、ハードケース付き。 |